昨日はこちらを拝読。
●説得の心理技術――欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方
これもどなたかが推薦してて、読んでみたけど、やっぱりよかった。
操作と説得は違う点。
そして、説得は
・話し方
・ポジショニング(環境)
・ストーリー
が大事だって話。
そのほかにも
・誘惑の解決
・時間感覚
・損失の可能性
・善意の説得者との出会い
・上手にペルソナを作る
などのポイントも挙げられていた。
話し方で大事なことがフェイシャルマスクから声を出す(口とかその周辺からから声を出していること)、と言うことも指摘してて、なるほどなと思った。
声を出す時に、頭から声を出したり、まるで別のところから声を出すと説得力が減るらしい。
ほかにも色々語ってたけど、ポジショニング・環境の中で、やっぱり話をする前から勝負が来まているんだってのがわかった。
信頼されるポジションから伝えられたものは、説得されやすい。
服装が信頼できる人は話す前から信頼されやすいとかなど、話をする前から決まっているのかもしれない。
今回の読書を通して、これやるといいかも?ってアイディアをもらったのは、ポジショニングを利用した情報発信。
具体的には書けないけど、新しいアイディアが生まれて、読んだ意味があった。
読書して読んで終わりじゃだめ。
実際のアクションにまで落とし込めって言ってる人がいたけど、その通りだ。
コツコツ積み上げていこう。
*4/9「勝ちグセワーク(さっきの己に勝つ)」16日目:朝イチのコールドシャワーとお隣さんの草引き。ドンドン自信がついてる!
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【今日のマインドセット】
(心の持ち方、意識の仕方)
説得の心理技術を読んでみて出たアイディア=ポジショニングを活用した発信
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