202005

NO,2663「大切な人を大切にし、志ある人を応援する7つの理由」

投稿日:

スポンサードリンク

1,自分の限界を知ったから

 

自分の欲求を満たす為に顔晴ってみた。でも、どうしても顔晴れない事がわかった。

 

「自分の為に顔晴っても、自分はここまでしかやれない」

 

自分の限界を知った。

 

だから、自分の為に顔晴るのをやめた。

 

 

 

 

2,大切な人の為に顔晴った方がパワーが出る

 

自分の為には顔晴れない。

 

ゴール手前で力を抜く、詰めが甘い自分を知った。

 

でも「誰か」がそこにいると、120%の力を発揮する事に氣づいた。← #地獄先生ぬ~ベ~ みたいw

 

そっちの方が自分にとって都合がいい。

 

だから、大切な人を大切にする。

 

 

 

 

3,損するのが嫌い

 

私は損得主義・合理的に考えます。(と言いつつ感情タイプw)

 

ある時合理的に考え、自分を最大限活用するには、自分の為だけに顔晴るのは損と氣づいた。

 

誰かがいてくれた方が力を発揮する。

 

人それぞれ特性は違うけど、自分の命の性質を知った時、その選択肢しかなかった。

 

 

 

 

4,誰かの為にの範囲を知った

 

昔、世界の為に顔晴るって戯言をほざいてたw

 

ある時「家族も大事に出来へん人が世界を助けれる訳ないやん」と言われ、挫折。

 

しょぼい自分を知る。

 

自分の力が及ぶ範囲は目の前の人、そして大切と感じれる人ぐらい。

 

今現在の自分の力を知ったからこその選択肢。

 

スポンサードリンク

 

 

5,腐っても志を大切にしたい

 

自分は大した力がない事を知った。いや、明らかに認めた(諦めた)。

 

それでもやっぱりお天道様に仕えたい。

 

大いなる使命に使って頂きたい。

 

しょぼいし、今世は大した事は出来ないかもしれない。

 

けど、それでも志に生き、世界に寄与したい氣持ちは今でも同じ。

 

 

 

 

6,自分の範囲を知ったからこそ、志ある人を応援する

 

自分の命の特性、今現在の力の範囲がわかった。それでも、志ある生き方がしたい。

 

そんな自分に出来る事は志ある人を応援する事。

 

社会に広く貢献する志ある人を応援すれば「その人を通して」世界に寄与できる。

 

影から、間接的に世界へ。

 

 

 

 

7、実験結果、過去最幸の自分へ

 

過去色々試したけど「大切な人を大切にし、志ある人を応援する」そんな今が過去最幸に価値を創造しつつ、自分自身の隠れた才能を発揮してる。

 

何が合うかは人それぞれ。

 

でも「今の私」は、一番これがいい。

 

って言いつつ、明日にでもやめるかもしれんけどねw

 

 

 

 

 

 

=======

【今日のマインドセット】

(心の持ち方、意識の仕方)

 

大切な人を大切にし、志ある人を応援する7つの理由=こんな感じです!←何それw

 

=======

 

 

 

 

ご意見、ご感想は

 

●LINE@(立花)

 

https://line.me/R/ti/p/%40kuy4815a

 

まで!!!

スポンサードリンク

-202005

執筆者:

関連記事

no image

NO,2653「絶えず浮かび上がる言葉をあなたと分かち合いたい。」

スポンサードリンク 最近テスト的にTwitterの扱い方を替えてみました!   浮かんできた氣づきや思い(復習含む)をそのまま載せてみる方式に!   という事で、いくつかこちらでも …

no image

NO,2655「言葉に関する宇宙の秘密を熟知していた稀有な民族とは?」

スポンサードリンク 今日は言葉について、深く考えてみた結果、重要な所にたどり着きました。   ↓↓↓       ●戦前までの日本には「言挙げせず」(言葉にしな …

no image

NO,2651「自分の波動を一瞬で高い波動に替える方法」

スポンサードリンク (潜在意識の氣づきで昨日の続き)   ここ最近の最大の氣づき、それはなんですか?っていうと…   「何のために駄目なセルフトークに自分自身、承認の姿勢で傾聴する …

no image

NO,2654「非常時に価値が高いモノとそれに必要な準備」

スポンサードリンク 最近、キングコングの西野亮廣さんがこんなことをおっしゃってました。   「こういう非常時に人を手助けできる価値は高い」と。   困った時に救いの手を差し伸べてく …

no image

NO,2659「人を動かす vs 嫌われる勇気。軍配は…?」

スポンサードリンク 「人を動かす」著、デール・カーネギー https://amzn.to/3bbHf5m   この名著を一言で言うと、「自分より能力ある人を褒めの力で協力してもらいなさい」と …